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これで再提出の不安解消! 形式チェックプログラムが見落とすデータ不備(入力ミスやシステムエラー)まで、実務経験豊富な診療情報管理士が完璧にチェックを行います。 |
| <<検証サービスの流れ>> |
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※各提出ファイルを異なるベンダーのシステムで作成していても、まとめて相互チェックが可能です。
※DPCデータの授受に関して、当社規定により厳密に管理いたします。
当社では以下のような事例も正確にチェックし、質の高いデータ提出をサポートします。
| エラー事例 | チェック項目 | 形式チェック プログラム |
DPCデータ 検証サービス | |
| (1) | 様式1に記録されているデータ識別番号「0000000001」が、EFファイルのデータ識別番号では「0000000010」になっている。 | 様式1とEFファイルの患者突合チェック |
○ |
○ |
| (2) | 様式1に記録されている入院「20080701」が、EFファイルの入院日では「20080702」になっている。 | 様式1とEFファイルの入退院日チェック |
○ |
○ |
| (3) | Eファイルに実績として記録されている「虫垂切除術」が、様式1(手術名1〜手術名5)には記載がない。 | 様式1とEFファイル間において、同一の手術が登録されているか否かのチェック |
× |
○ |
| (4) | 様式1の手術日「20080710」がEファイルの実施年月日では「20080711」になっている。 | 様式1とEFファイル間において、同一の手術日が登録されているか否かのチェック |
× |
○ |
| (5) | 様式1の(化学療法の有無)が、無し「0」であるのに、Fファイルに、抗がん剤「5-FU注250」の使用実績がある。 | 様式1とEFファイル間において、化学療法実施の整合性が取れているか否かのチェック |
× |
○ |
| (6) | 様式4の(保険区分)が医科レセのみ「1」であるのに、様式1には記録がない。 | 様式4と様式1の保険区分による、患者突合チェック |
× |
○ |
各ファイル単体チェックの例(一部)
(1)誤ったレセプト電算処理システム用コードを使用していた場合(EFファイル単体チェック)
(2)入院日数と行為実施日数が異なる場合(Eファイル単体チェック)
(3)医療資源を最も投入した病名と実施した手術に関連性がない場合(様式1単体チェック)
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