|
|
|
貴院の様式1 貴院で作成された様式1データを当社独自基準により検証し、より質の高いデータを実現させます。
|
|||||||||||||||||||||||||||||
| 貴院が作成された様式1を検証するためのシステムです。 | |
| ≪様式1検証チェックシステム 3つの特徴≫ | |
| 1. | 厚生労働省へのデータ提出前に院内で様式1ファイルの検証ができます |
| 2. | スタンドアローン型(サーバー等を設置することなく、お使いのパソコンにインストールすれば使えるシステム)なので、様式1を入力・作成するためのシステム等の種類は問いません(Microsoft Accessは別途必要となります)。 |
| 3. | 低価格で導入しやすく、正確なデータ提出をサポートします。 |
| (1) | 現在、厚生労働省形式チェックプログラムが配布されますが、そのチェックではデータ上の明らかな矛盾など(例:傷病名と性別の整合性、特定の傷病名に対する重症度、化学療法等の記載)は見過ごされてしまいます。 データ精度が不十分のまま厚生労働省に提出しますと、再調査依頼となる可能性があり、院内の追加確認作業も増大してしまいます。作成・提出の段階から正確なデータであることが重要です。 |
| (2) | データ提出加算の新設に伴い、DPC/PDPSに手上げしていない病院でもデータの作成・提出が始まります。特に様式1作成にあたり、検証・修正を繰り返し行うことで正確性を高めていくことが大切です。 |
| (3) | 様式1データを病院経営の為のマネジメントツールとして活用するには、質の高い正確なデータ作成が必須です。 |
求められる正確性を満たすために、当社の「様式1検証チェックシステム」の導入をお薦めします。
本システムは、厚生労働省形式チェックプログラムでは見過ごされてしまう項目も含め、オリジナルのチェック項目を約180項目組み込んでいます。
【主な項目】
・性別・年齢と疾患との整合性に対するエラーチェック
・退院時、入院時の整合性に対するエラーチェック
・厚生労働省の留意コード使用割合の表示
・厚生労働省の留意コードで、別のICD10に変更できる可能性があるもののリストアップチェック
様式1検証チェックシステムを使用することにより、以上のようなエラーを発見し、様式1データの提出前に修正をおこなうことが可能となります。
エラーチェック結果表示例
三日以内再入院患者一覧表示例
同一疾患で三日以内の再入院患者の一覧を出力できます。
様式1検証チェックシステムによるフロー

1.対応OS ;WindowsXP/Vista/7
2.メモリ ;対応するOSが推奨するメモリ以上
3.必須ソフト ;Microsoft Access2000、Microsoft Excel2000以上
※その他Windowsが推奨する環境に準拠します
157,500円(税込)
下記ボタンより専用のお申し込み用紙をダウンロードし、必要事項をご記入の上、 FAX又は添付メールにてお申し込みください。
| ||||
お問い合せ
株式会社日本医療事務センター 業務推進部
TEL:03-3526-6496
FAX:0120-29-1178
E-MAIL:kaihatsu@nicjp.co.jp
![]() |
当社取り扱いDPC関連商品一覧(パンフレット)はこちら |
| PDFファイルの閲覧には「Adobe Reader」が必要です |